目次
第4回無料セミナー「相続で争いになるのはどんな場合?」を7月29日に開催いたしました。
ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
アンケートでは、
「難しい言葉があまり使われておらず、分かりやすい内容だった。」
「生前贈与などのトラブルは本当に避けたいなと思いました。話にくいことではあるけど、両親や兄弟と話をしてみたいと思います。」
「事例の共有や非常にためになった。」
「遺言書は、単なる財産を相続するためだけのものではなく、感謝や想いを込めた手紙であると感じた。」「遺言書を、家族への最後のメッセージとして残す考え方が、とても素敵だと思いました。」
など、様々なご感想をいただきました。
相続あんしんパートナーズでは、これからも皆さまの「こんなはずじゃなかった」を防ぐため、役立つ情報や無料セミナーをお届けいたします。
次回のご案内もぜひお楽しみに。

関連記事
相続財産の種類|はじめての相続
遺産には「プラスの財産」と「マイナスの財産がある」 「相続財産」とは、亡くなった...
相続税ってなに?|相続のキホン
相続税ってどんな税金? 相続税とは、亡くなった人の財産を受け取った人にかかる税金...
認知症で親の口座が“凍る”前に。家族の「想い」を通すための、一番手軽な備えとは?
善意が通じない「法定後見人」の現実 もし対策をせずに認知症が進んでしまった場合、...
終活におけるお葬式の準備
まず、『終活』とは… 『終活』はいずれ訪れる自身の死に対して、自分で準備を行う事...
住まいと終活|はじめての終活・生前整理
年金暮らしの私。 いざという時は施設に入りたいけど、どんな施設があるんだろう? ...
